【オンラインセミナー】 AWS CodePipelineとシノプシスツールによるCI/CDプロセス整備

クラウドやコンテナ技術の発達にともない、開発環境は大きく様変わりしています。

CI/CDプロセスを整備し、コードレビューやテストの工程を自動的に実施させることで、セキュアで品質の高いソフトウェアの開発をさらに確実・効率的なものにすることができます。

 

従来より静的解析等のツールを利用している方でも、CI/CD等の実装は済んでいない方も多くいるかと思います。

 

そこで、改めてCI/CDを整備することのメリット・しないことのデメリットを整理しつつ、どの様な工程・ツールを組み込むことができるか、そのためにどの様な工程の見直しが必要かなど、今後ますます実装が進むであろうAWS CodePipelineをベースの環境としてシノプシスのツール群を組み込むデモも含め解説するセミナーを実施します。

 

オンラインセミナーでの実施となります。

 

 

セミナー概要 (オンラインセミナー)

日時
2020年4月15日(水) 15:30-17:00
(開始30分前よりオンライン会場にアクセスいただけます)

 

オンライン会場URL
お申込みの方に後日メールにて、Webカンファレンスシステム”WebEx”を利用したオンラインセミナーへのアクセスURLをご案内いたします。

 

 

内容

  • CI/CD導入のメリット、しないことのデメリット
  • CI/CD導入にあわせて見直したい工程
  • シノプシスのツールチェーンをAWS CodePipelineに組み込んでみる
  • Q&A

 

ご参加対象

  • ソフトウェア開発に携わる方
  • セキュアなソフトウェア開発に課題をお持ちの方
  • ソフトウェア開発の効率化に課題をお持ちの方

※ 競合企業の方のご参加はお断りする場合がございます。予めご了承ください。

 

参加費

無料

 

お問合せ
日本シノプシス合同会社
ソフトウェア インテグリティ グループ
メール : sig-japan-marketing@synopsys.com

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